<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?><?xml-stylesheet type='text/xsl' href='http://3moles.spaces.live.com/mmm2008-07-24_12.50/rsspretty.aspx?rssquery=en-US;http%3a%2f%2f3moles.spaces.live.com%2fcategory%2f%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e8%a6%b3%e6%88%a6%e8%a8%98%2ffeed.rss' version='1.0'?><rss version="2.0" xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" xmlns:msn="http://schemas.microsoft.com/msn/spaces/2005/rss" xmlns:live="http://schemas.microsoft.com/live/spaces/2006/rss" xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/" xmlns:cf="http://www.microsoft.com/schemas/rss/core/2005" xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"><channel><title>半ドア: ライブ観戦記</title><description /><link>http://3moles.spaces.live.com/?_c11_BlogPart_BlogPart=blogview&amp;_c=BlogPart&amp;partqs=cat%25E3%2583%25A9%25E3%2582%25A4%25E3%2583%2596%25E8%25A6%25B3%25E6%2588%25A6%25E8%25A8%2598</link><language>en-US</language><pubDate>Thu, 15 Nov 2007 03:42:22 GMT</pubDate><lastBuildDate>Thu, 15 Nov 2007 03:42:22 GMT</lastBuildDate><generator>Microsoft Spaces v1.1</generator><docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs><ttl>60</ttl><cf:parentRSS>http://3moles.spaces.live.com/blog/feed.rss</cf:parentRSS><live:type>blogcategory</live:type><live:identity><live:id>-2036905684313808595</live:id><live:alias>3moles</live:alias></live:identity><cf:listinfo><cf:group ns="http://schemas.microsoft.com/live/spaces/2006/rss" element="typelabel" label="Type" /><cf:group ns="http://schemas.microsoft.com/live/spaces/2006/rss" element="tag" label="Tag" /><cf:group element="category" label="Category" /><cf:sort element="pubDate" label="Date" data-type="date" default="true" /><cf:sort element="title" label="Title" data-type="string" /><cf:sort ns="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/" element="comments" label="Comments" data-type="number" /></cf:listinfo><item><title>the　Blue Herb×DJ KRUSH×ZAZEN BOYZ @ liquidroom</title><link>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!355.entry</link><description>&lt;div&gt;
&lt;div&gt;出かけようと思ったら雨降ってきたので久しぶりに。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;&lt;br&gt;仕事が終わってから向ったこともあって、残念ながらZAZENはほとんど見れなかった。 &lt;br&gt;余談だけど前身とも言えるナンバーガールのライヴには初期の頃を中心に何度も足を運んだものだった。 &lt;br&gt;にも関わらずZAZENの音源は一度も聞いたことがなかった。 &lt;br&gt;ナンバーガールの頃にくらべてボーカルははっきり聞こえるし、歌詞の内容もさほど抽象的ではなくなっていたし、そのサウンドも随分とソリッドでグルーヴのある感じに。 &lt;br&gt;まあ別のバンドなんだから当たり前か。 &lt;br&gt;俺の大好きだったバンドが決してフロントマンのワンマンバンドではなかったのだと言う事が間接的に感じられていまさら良かったとか思ってるワタクシは基本回顧厨であります。 &lt;br&gt;最後の方にやっていたフライデーと連呼する曲が割と良かった。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;続いてDJ Krush。 &lt;br&gt;序盤はまさにクラッシュ節とも言えるドープなHIPHOPビートをガンガン&amp;quot;演奏&amp;quot;。 &lt;br&gt;次に実験的とも言える感じのラップとも朗読とも言えないコトバの乗った長尺の曲が続く展開に。RUMIの曲も使っててへーって感じに。 &lt;br&gt;そこからラガ調に繋ぎ、再びHIPHOPど真ん中、そこからエレクトロニックミュージックな雰囲気の展開に流れて行く。 &lt;br&gt;この辺の曲を使ってもやっぱりクラッシュさんはクラッシュさんの色を濃密にフロアへ満たしていく。さすがと言うかもう凄すぎる。 &lt;br&gt;彼のDJを聴いていて鳥肌が立つのは、ジャグリングやミキシングの妙というよりは、他人の曲を自分の曲に変質させてしまうところ。 &lt;br&gt;それは破壊と再構築だとか昇華だとか流れの中で生かすとかそんな話じゃなくて、そのDJ中かかる曲は全て彼の曲になっている、いや表現が難しいけどそんな感じ。 &lt;br&gt;毎回そうという訳じゃないけど、この夜はまさにそうだった。 &lt;br&gt;圧巻。やっぱりてっぺん取ってる男は違う。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;先月のRSRに続いてのTBH。 &lt;br&gt;構図としては、あちらは地元札幌でありながらオーディエンスは彼らを知らない人の方が多く、かたや東京はアウェーでありながら明らかにTBHを求めてる人たちで満たされていて、なんとも不思議なねじれのある空間だった。 &lt;br&gt;オープニングはあまり変わらなかったけれど中盤はけっこう違っていて、RSRではやらなかったthe way hope goesをこちらでは披露し、一方、この夜だけはとillbeatnikは演らなかった。 &lt;br&gt;BOSSの意図するところはわからないけれど、少なくとも東京のオーディエンスはある意味彼らの信頼を勝ち得ているのではないかなと感じた。 &lt;br&gt;1999年の時点から見れば隔世の感がある。現時点での栄光と照らしてみても彼らほど質量ともにこの日本でHIPHOPドリームを体現しているのはスチャダラパーとzeebra、Rhymestarぐらいなものだろう。 &lt;br&gt;話は逸れたけどとにかく素晴らしいliveだった。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;ひとつ心残りなのは、せっかくBOSSとクラッシュさんが共演してたんだから、一曲だけでもいい。演って欲しかった。 &lt;br&gt;ま、いいや。アルバム作ってくれれば帳消しだ。いつになったら実現するかなっと。 &lt;br&gt;&lt;/div&gt; &lt;/div&gt;&lt;img src="http://c.services.spaces.live.com/CollectionWebService/c.gif?cid=-2036905684313808595&amp;page=RSS%3a+the%e3%80%80Blue+Herb%c3%97DJ+KRUSH%c3%97ZAZEN+BOYZ+%40+liquidroom&amp;referrer=" width="1px" height="1px" border="0" alt=""&gt;&lt;img style="position:absolute" alt="" width="0px" height="0px" src="http://c.live.com/c.gif?NC=31263&amp;amp;NA=1149&amp;amp;PI=73329&amp;amp;RF=&amp;amp;DI=3919&amp;amp;PS=85545&amp;amp;TP=3moles.spaces.live.com&amp;amp;GT1=3moles"&gt;</description><comments>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!355.entry#comment</comments><guid isPermaLink="true">http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!355.entry</guid><pubDate>Mon, 24 Sep 2007 07:15:46 GMT</pubDate><slash:comments>1</slash:comments><msn:type>blogentry</msn:type><live:type>blogentry</live:type><live:typelabel>Blog entry</live:typelabel><wfw:commentRss>http://3moles.spaces.live.com/blog/cns!E3BB75127580612D!355/comments/feed.rss</wfw:commentRss><wfw:comment>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!355.entry#comment</wfw:comment><dcterms:modified>2007-09-24T07:16:29Z</dcterms:modified></item><item><title>↓の続き</title><link>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!350.entry</link><description>&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;■ Candle編&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あの名作街角ジゴロをひっさげてのワンマンライヴ、期待するなって方が無理な話であります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただ、知ったかぶるつもりはないのですが、あまり気負いすぎるてスベらないと良いなーって一抹の不安があったのも事実。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;と言うのも、彼のライヴ何度も見てるんですが、正直波があるんです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;例えば第一回ultimate MC battleの決勝ラウンド一回戦の彼なんかがわかりやすいと思うのですが、アレはっきり言ってダメダメですよね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;予選の時すごかったんですよ？マジで神係ってました。このまま行ったら全然優勝じゃんかと思ったくらい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そしてその杞憂は当たらずも遠からずと言ったところではなかった、と。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どうも彼はいわゆるガッツリ盛り上げる感じで行きたかったらしく、ビートなんかもけっこう踊れる感じの攻撃的なの選んでた節がありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;まあリリースパーティであるし自然なことではあるのですが、彼のラップの魅力ってそういったノリとはちょっと違う気がするんですよね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;俺ごときが偉そうに言うまでもなく、彼自身がそれを誰よりも感じ取ったと思います。中盤までにお客さんフロアから減って行きましたから。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ただし彼のマイク捌きが冴えなかったと言えばそんな事はまったくありませんでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あの語彙数の多さにも関わらず一語一句ハッキリと言葉が聞き取れる。しかもめっちゃくちゃセクシーで良い声。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ラップにすごく気持ちが乗っていました。彼はどちらかと言えば作家性の強いリリックだけど言葉に感情がすごく篭っていました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;首なんか振れなくても、フロアが揺れてなくても、それが盛り上がりに欠けるなんてことには決してならないと強く思いました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ラストにやったアルバムと同じメロウなトラックに乗せた夢の島～心変わりマジカル。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その詩世界に改めて吸い込まれるようでした。一語一語聞き漏らしたくなかった。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして〆はアカペラで明日は此処から。彼の代表曲と言ってよい名曲だと思うんです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それをビートなしでやった所に彼の粋と自信を見た気分でした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その時の観客の彼に向けた眼差しはどうだったか述べるのは蛇足かな、と。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ソロマイカーとしての彼は今後ますます期待できると確信したライヴでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;カッコ良かったです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;&lt;img src="http://c.services.spaces.live.com/CollectionWebService/c.gif?cid=-2036905684313808595&amp;page=RSS%3a+%e2%86%93%e3%81%ae%e7%b6%9a%e3%81%8d&amp;referrer=" width="1px" height="1px" border="0" alt=""&gt;&lt;img style="position:absolute" alt="" width="0px" height="0px" src="http://c.live.com/c.gif?NC=31263&amp;amp;NA=1149&amp;amp;PI=73329&amp;amp;RF=&amp;amp;DI=3919&amp;amp;PS=85545&amp;amp;TP=3moles.spaces.live.com&amp;amp;GT1=3moles"&gt;</description><comments>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!350.entry#comment</comments><guid isPermaLink="true">http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!350.entry</guid><pubDate>Sun, 01 Jul 2007 14:53:23 GMT</pubDate><slash:comments>0</slash:comments><msn:type>blogentry</msn:type><live:type>blogentry</live:type><live:typelabel>Blog entry</live:typelabel><wfw:commentRss>http://3moles.spaces.live.com/blog/cns!E3BB75127580612D!350/comments/feed.rss</wfw:commentRss><wfw:comment>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!350.entry#comment</wfw:comment><dcterms:modified>2007-07-01T14:55:37Z</dcterms:modified></item><item><title>RUMI &amp; Candle presents LOVE ATTACKに行って来た</title><link>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!347.entry</link><description>&lt;div&gt;■RUMI編&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;上半期の国産ラップ作品(この表現もすでに適当ではないのだろうけど)で私的に熾烈なTOP争いを繰り広げている二人の合同リリースパーティー。&lt;br&gt;先日のJELライプでBAKUとのセッションを寝過ごすという大失態をかましてしまったので、今回は面影ラッキーホール観戦は泣く泣くあきらめ少々仮眠を取ってからUNITへ向った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;会場に着くと、ジジババの原宿巣鴨商店街にて、道行く人にRUMIが自身のアルバムを30秒試聴してもらいその感想を述べてもらうという、なんとも珍妙な映像が流れている。&lt;br&gt;「なんかこう愉快なさぁ･･･」上品なおば(あ)さまの率直な感想にちょっと萌えた(笑)&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして会場があったまった所でRUMI登場。&lt;br&gt;Hell me WHY?～heso cha～ZEROと立て続けに披露。&lt;br&gt;いや～この女性の存在感は一体なんなんだろう。&lt;br&gt;特別カリスマ性があるとか華があるって感じでもないんだけど、表現者としての有り様が尋常でなく濃い。&lt;br&gt;1stの頃とはまるで別人のように明るいvibesを放ってはいるけれど、その濃度はますます増していると思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;続いてMSCのプライマルを呼び込んで畜殺～Fever!&lt;br&gt;プライマルは待望のソロアルバムが完成したそうで、それもあってか「ぜひ聴いて下さい！」なんて調子でキャラ変わってました(笑)&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;次は02を呼び込み極楽都市。&lt;br&gt;個人的にはこの曲は今回のアルバムにはミスマッチだと思っているのだけど、名曲であることに疑問の余地は全くない。&lt;br&gt;ONOのトラック、RUMIとO2の対比、曲のテーマ、鋭い視点で世相を切り取った完成度の高いリリック。クラシック。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして面影ラッキーホールの女性サックスプレイヤーを招いてのあさがえり。&lt;br&gt;kemui作のこのトラック、先日のNAKAMEGURO DUBの際に彼自身から感想を聞かれ、70年代の歌謡曲の様な色気のある云々と要領を得ない返答をしてしまったのだけど、要は歌心のあふれる艶っぽい雰囲気に満ちた、それでいて間違いなくHIPHOPな素晴らしいビートであると言いたかった訳で。&lt;br&gt;そこにサックスの音色が合わさると、より一層その魅力が増してたまらなかった。&lt;br&gt;リリース予定のKEMUI1stアルバムからの新曲もボーナス的に一曲披露してくれました。ラッキー。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;RUMIの夢は夜開く～この世の終わり(上記ZEROと逆かも知れませぬ)のダブステップなビートでフロアをぶち上げた後、skitを挟んでラストはCAT FIGHT。&lt;br&gt;skit中に舞台袖に下がったので、あーたぶんやるな･･･と思っていたらきました猫のコスプレ(笑)&lt;br&gt;なんか昭和のエアロビやる人みたいななんとも言えない珍妙なカッコに猫耳、猫手のぬいぐるみ。&lt;br&gt;しかもおなじく私服の上にレオタード着込んで猫耳装着な女の人が6人バックダンサーとして整列。ぜんっぜん振り付けバラバラなのが逆におもしろかったです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;つうかね。好き嫌い別にして前作の時のライブと違い過ぎる(笑)&lt;br&gt;あの椅子に座りながら血を吐くように言葉を紡ぐ、アングラ感&lt;br&gt;に満ち満ちたライブをしてた人と同じだなんて誰が信じますか。&lt;br&gt;しかしそれは彼女の表現力の豊かさゆえのこと。その吐き出されるコトバが研ぎ抜かれたものであればあるほど、表面的な見え方は瑣事となります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そんな彼女のヴォーカリストとしての魅力が満ち溢れたステージでした。&lt;br&gt;これからツアーで各地を回るようですし、それを経てさらに鍛え上げられたライブをまた見てみたいです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;table cellspacing="0" border="0"&gt;&lt;tr height="8"&gt;&lt;td&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign="top"&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://byfiles.storage.live.com&amp;#47;y1pJyZ6G6xIzc48mxE65y1DPwdtfzlvion7gSDvcnYCEAtX8LvGlBh7Ww"&gt;&lt;img src="http://storage.live.com&amp;#47;items&amp;#47;E3BB75127580612D&amp;#33;349&amp;#58;thumbnail" border="0"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;td width="15"&gt;&lt;/td&gt;&lt;td valign="top"&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://byfiles.storage.live.com&amp;#47;y1pgilfKOWZTxqEIxlo2rugSlraFWNsARIzJNOioPGZGewViTuDeMYAew"&gt;&lt;img src="http://storage.live.com&amp;#47;items&amp;#47;E3BB75127580612D&amp;#33;348&amp;#58;thumbnail" border="0"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;td width="15"&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;&lt;/div&gt;&lt;img src="http://c.services.spaces.live.com/CollectionWebService/c.gif?cid=-2036905684313808595&amp;page=RSS%3a+RUMI+%26+Candle+presents+LOVE+ATTACK%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e6%9d%a5%e3%81%9f&amp;referrer=" width="1px" height="1px" border="0" alt=""&gt;&lt;img style="position:absolute" alt="" width="0px" height="0px" src="http://c.live.com/c.gif?NC=31263&amp;amp;NA=1149&amp;amp;PI=73329&amp;amp;RF=&amp;amp;DI=3919&amp;amp;PS=85545&amp;amp;TP=3moles.spaces.live.com&amp;amp;GT1=3moles"&gt;</description><comments>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!347.entry#comment</comments><guid isPermaLink="true">http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!347.entry</guid><pubDate>Sun, 01 Jul 2007 10:28:11 GMT</pubDate><slash:comments>0</slash:comments><msn:type>blogentry</msn:type><live:type>blogentry</live:type><live:typelabel>Blog entry</live:typelabel><wfw:commentRss>http://3moles.spaces.live.com/blog/cns!E3BB75127580612D!347/comments/feed.rss</wfw:commentRss><wfw:comment>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!347.entry#comment</wfw:comment><dcterms:modified>2007-07-01T10:28:11Z</dcterms:modified></item><item><title>ROMZ 5th Aniversaryに行ってきた</title><link>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!345.entry</link><description>&lt;div&gt;※ROMZ直系なアーティストの感想はほとんどございません。しかも超長いです。すいません&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;21-5時と逆公務員的なスケジュールで進むライヴてんこ盛りのイベントに行ってまいりましたよ。&lt;br&gt;22時半頃に会場入り。タイムテーブルチェック。残念ながら真保☆タイディスコは終わってしまっている模様。&lt;br&gt;この時点ですでにヤバイ飛びのDUBが鼓膜を叩く。早速メインフロアに突進。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;a href="http://kleptomaniac.seesaa.net/"&gt;KLEPTOMANIAC feat.MO FO MOOM&lt;/a&gt; -KAZUNAO NAGATA DUB MIX-のライヴ。&lt;br&gt;こーれが凄かった！いきなりトップギア。アホみたいに首振った。&lt;br&gt;脳をゆらす低音でまくりのメガトンビートに永田氏のノイジーでブッ飛んだDUB処理の嵐。&lt;br&gt;四つ打ちブレイクコアトライバルと多種多様なビートを叩き出すのはなんとどえらくキュートな女の子！&lt;br&gt;音とルックスのギャップたるやすごいもんでした。フードを被り終始アブナイ笑みを浮かべつつ低音出すわ出すわ。&lt;br&gt;もうねこれを言葉で表すの無理。とにかくクソヤバイの一言。その後のことなど一切考えず踊り狂いました。&lt;br&gt;会場でミニアルバムが先行販売されていましたが、じき出回ると思うので要チェックですよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ここで一気に体力を減らしてしまい、しばし虚ろなままこのパーティーの巡回予定を立てる。&lt;br&gt;お目当て被りまくり。切ない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;KA4Uの漫談などで笑いつつ友人と合流後、INNER SCIENCE &amp;amp; DISC SYSTEMのステージへ。&lt;br&gt;立て続けにこんな良いライヴ続けないでくれ。まだ序盤だっつーのに。&lt;br&gt;3人の織り成すビートというか音の波は驚くほどシンプルで音数も少なめ。&lt;br&gt;しかしながらその音の抜き差しがおっそろしく絶妙な上に、友人曰く厳選し尽くされた音のみが鳴り響くのだからたまらない。&lt;br&gt;どちらかと言えばパーソナルな響きの曲を作るinner scienceと様々なジャンルの音楽を抜群のセンスでDJMIX＆加工してきたDISC SYSTEM。&lt;br&gt;お互いの良いところが十二分に発揮された素晴らしい音楽でした。つうか二組の境界線なんて曖昧だったかも。&lt;br&gt;個人的にこの日のベストアクト。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;続いてSoloal One a.k.a. Olive Oilのライヴだったのだけど、どーしてもKEIHINのDJが聞きたくて少しだけでも良いからとsaloonへ。&lt;br&gt;やっぱりこの人のDJは良い。格闘技を見てる時のような興奮を喚起させられる。&lt;br&gt;タイムテーブルを組んだ人を恨みつつ、後ろ髪引かれる思いでメインフロアへもどる。&lt;br&gt;Soloal One名義のライヴはビートの不規則性が生む緊張感が肝。&lt;br&gt;詳しいことはわからないのだけど、jazzのインプロ的な要素を多分に感じます。&lt;br&gt;この名義なら他のアーティストとのセッションもできるんじゃないかなぁ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;続いてSHIRO THE GOODMAN ft. KILLER-BONGのライヴ。&lt;br&gt;結局の所KBからどれだけヤバイラップを引き出せるかが勝負なんだろうね。&lt;br&gt;その点に置いてSHIROより長けた人はそうはいないように思う。&lt;br&gt;頭から毛皮みたいなものを被ったKBはさらにシャーマン度を増していて少し笑えました。&lt;br&gt;体力気力ともに一回目のピークを迎えてしまい、L?K?O?のDJは体に悪そうだったので少しだけで御勘弁願った。&lt;br&gt;つうかKBが被ってたあの毛皮彼のじゃないんか？RAW LIFEの時確か同じ様なの被ってた気がするぞ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;world's end boyfriendはDJプレイだったのでしょうか。&lt;br&gt;映画音楽からクラシック、アーリーソウルからロックナンバーまで激しくMIXしまくり。&lt;br&gt;まさにROMZな感じのブレイクコアビートで下支えしつつ、フロアを爆発させていました。&lt;br&gt;ぐったりしていたせいかちゃんと聞けなかったのが今になって少し悔やまれます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;数年ぶりのJoseph Nothingのライヴ。ニューアルバムがもうじき発売なので全て新曲だったように思う。&lt;br&gt;彼の紡ぐ音楽は変わらずドリーミーでいて、これも変わらずとっても危険なものでした。&lt;br&gt;いわゆるelectronicaなるジャンルは、その美しい音色やメロディーにどっぷり浸ってうっとりするのは正しい聞き方の一つだろうと思う。&lt;br&gt;それは現実非現実問わず様々なイメージを喚起してくれるだろうし、聞き手それぞれが自由にその物語の中に入り込むことができる。&lt;br&gt;しかし彼の曲から呼び起こされる寓話的世界からは一度はまったら抜け出せないかのような錯覚を覚えるのです。&lt;br&gt;目をつぶって彼の曲に耽溺して、曲が終わり目を開けるとそこに広がる風景はまだその物語の世界のまま、みたいな感じ。&lt;br&gt;クリームのようなものでのっぺりと塗りこまれたような危険で甘いJoseph Nothingの音楽。&lt;br&gt;それが変わっていないのを喜ぶべきなのかどうなのか。なんとも言いようがないわい。でも新作楽しみ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;Olive OilのDJプレイでヒップホップ分を注入した後、DE DE MOUSEのライヴ。&lt;br&gt;COM.Aが上半身裸で暴れまくった直後ではさぞやりづらかったことだろうて。&lt;br&gt;新曲を2曲やってくれてとても嬉しかった。&lt;br&gt;一つは、病弱の少年が空を飛びたいという願いを一回だけ叶えてもらったという物語をテーマにした曲。&lt;br&gt;二つ目は夏休みをテーマにした曲。どちらもとっても良い曲だった。&lt;br&gt;彼の奏でる音楽は、おそらく初めて聞いた人でも思い切りのれてハッピーになれるキラキラしたポップセンスに満ちていて&lt;br&gt;彼自身もどえらいハイテンションでお客さんを煽りまくるので毎回すごく楽しい。&lt;br&gt;そしてこれも毎回思うのだけど、楽しかった！と一言発すればほとんどその余韻を残さない。&lt;br&gt;これは決して悪く言ってるのではありません。その乾いた儚さは彼の大きな個性だと思ってます。&lt;br&gt;特にこの夜は前述のJoseph Nothingとあまりに好対照で、それをより強く感じました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ここで力尽き帰路へとつきました。&lt;br&gt;しっかし最初から最後までハイテンション極まりないライヴの連発。ひたすら狂騒の数時間でした。&lt;br&gt;100人組手みたいだった。いくら体力あっても足りんわこりゃ。&lt;br&gt;いろんな意味でROMZっぽいとっても良いパーティーでした！&lt;br&gt;&lt;/div&gt;&lt;img src="http://c.services.spaces.live.com/CollectionWebService/c.gif?cid=-2036905684313808595&amp;page=RSS%3a+ROMZ+5th+Aniversary%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%9f&amp;referrer=" width="1px" height="1px" border="0" alt=""&gt;&lt;img style="position:absolute" alt="" width="0px" height="0px" src="http://c.live.com/c.gif?NC=31263&amp;amp;NA=1149&amp;amp;PI=73329&amp;amp;RF=&amp;amp;DI=3919&amp;amp;PS=85545&amp;amp;TP=3moles.spaces.live.com&amp;amp;GT1=3moles"&gt;</description><comments>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!345.entry#comment</comments><guid isPermaLink="true">http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!345.entry</guid><pubDate>Sun, 03 Jun 2007 12:55:49 GMT</pubDate><slash:comments>0</slash:comments><msn:type>blogentry</msn:type><live:type>blogentry</live:type><live:typelabel>Blog entry</live:typelabel><wfw:commentRss>http://3moles.spaces.live.com/blog/cns!E3BB75127580612D!345/comments/feed.rss</wfw:commentRss><wfw:comment>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!345.entry#comment</wfw:comment><dcterms:modified>2007-06-17T23:55:26Z</dcterms:modified></item><item><title>kettelライブに行ってきた</title><link>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!324.entry</link><description>&lt;div&gt;行ってまいりました。待望の、本当に待望の来日。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;すでにいろいろなブログなどで言われてる通り、とてもパーティノリなライブでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;かなりビート強めでつんのめるくらいの感じで上げまくってまして、原曲から組み替えてあるものもありました。 &lt;br&gt;やわらかい感じとは言えないけれど、あの特徴的な少しつぶれたようなアシッド感もほんのり漂うシンセと、清涼感あふれる美しいメロディはガンガン。&lt;br&gt;とにかくkettelがいま演ってる！って喜びを感じずにはおれませんでした。 &lt;br&gt;構成も考えてあって、中盤思いっきりミニマルに寄ったかの様に、ビートのみで押して行く展開もあって興味深かったです。 &lt;br&gt;個人的にはやっぱりやわらかなアンビエント寄りの曲もしっかり聞きたかったので、フロア一辺倒の展開に少し残念な部分もあったのですが、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それでもkettelがそこに居るってことがなによりも大事なんだと思いました。 &lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それとこれは声を大にして言いたいのですが、 &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いわゆるエレクトロニカの、俗にいうビッグネームの出るイベント、コレできるだけみんな足運んだ方が良いと思うのです。 &lt;br&gt;もちろんそれは大きな自己反省も含めての事ですが。 &lt;br&gt;ただでさえもイベントの回数自体が少ないのだから、そてが上手く行けば次につながると思うのです。 &lt;br&gt;未だ見ぬアーティストの来日や再来日にも。 &lt;br&gt;例えば10数年前の日本語ラップのシーンがそうであったように、オーディエンスの果たせる役割ってもの凄く大きい。 &lt;br&gt;&lt;br&gt;大変出すぎた事を申しました。 &lt;br&gt;とにかく良いライブだったことは間違いないので、これからツアー先にお住まいの皆さん絶対に行った方が良いです。 &lt;br&gt;彼気さくなんでサインとか普通にしてくれますしね。 &lt;br&gt;特に福岡は期待できますよ！&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &amp;quot;sukima&amp;quot; &lt;br&gt;-timothy really presents- &lt;br&gt;kettel through friendly tour 2007 &lt;br&gt;&lt;br&gt;2007/04/21(sat) &lt;br&gt;&lt;br&gt;at/indigo(大名紺屋町商店街) &lt;br&gt;time:from 21:00 till dawn &lt;br&gt;&lt;br&gt;fee:2,500yen w/1d(adv) &lt;br&gt;3,000yen w/1d(day) &lt;br&gt;&lt;br&gt;live/Kettel &lt;br&gt;(timothy really,kracfive,DUB,merck,sending orbs,u-cover) &lt;br&gt;&lt;br&gt;Djs/Shunya,Takuya Adachi,Hironori Omote, &lt;br&gt;CRYN(oil works),kensuke yamamichi(clownery),hiroyuki mori(clownery),Kenty &lt;br&gt;&lt;br&gt;supported by:popmuzik records(福岡) &lt;br&gt;&lt;br&gt;LAWSON TICKET 3/28発売開始(L CODE:84697) &lt;br&gt;&lt;br&gt;info:popmuzik records(092)732-5265 &lt;br&gt;&lt;br&gt;(SUKIMA) &lt;br&gt;&lt;a href="http://www.sukimamix.com/" target="_blank"&gt;&lt;u&gt;&lt;font color="#0000ff"&gt;http://www.sukimamix.com&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;(TIMOTHY REALLY) &lt;br&gt;&lt;a href="http://www.timothyreally.com/news22.htm" target="_blank"&gt;&lt;u&gt;&lt;font color="#0000ff"&gt;http://www.timothyreally.com/news22.htm&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/a&gt; &lt;br&gt;&lt;br&gt;(CLUB INDIGO) &lt;br&gt;&lt;a href="http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~dalshan/schedule-Folder/schedule.html" target="_blank"&gt;&lt;u&gt;&lt;font color="#800080"&gt;http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~dalshan/schedule-Folder/schedule.html&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;br&gt; &lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;table cellspacing="0" border="0"&gt;&lt;tr height="8"&gt;&lt;td&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;tr&gt;&lt;td valign="top"&gt;&lt;p&gt;&lt;a href="http://byfiles.storage.live.com&amp;#47;y1p-7HJO1Mf5ULCN0hYGGPWnwwpJ2-8zCIr2vuASICxjMq-KIR-fGQ1FA"&gt;&lt;img src="http://storage.live.com&amp;#47;items&amp;#47;E3BB75127580612D&amp;#33;326&amp;#58;thumbnail" border="0"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;/td&gt;&lt;td width="15"&gt;&lt;/td&gt;&lt;/tr&gt;&lt;/table&gt;&lt;/div&gt;&lt;img src="http://c.services.spaces.live.com/CollectionWebService/c.gif?cid=-2036905684313808595&amp;page=RSS%3a+kettel%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%96%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%9f&amp;referrer=" width="1px" height="1px" border="0" alt=""&gt;&lt;img style="position:absolute" alt="" width="0px" height="0px" src="http://c.live.com/c.gif?NC=31263&amp;amp;NA=1149&amp;amp;PI=73329&amp;amp;RF=&amp;amp;DI=3919&amp;amp;PS=85545&amp;amp;TP=3moles.spaces.live.com&amp;amp;GT1=3moles"&gt;</description><comments>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!324.entry#comment</comments><guid isPermaLink="true">http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!324.entry</guid><pubDate>Sun, 15 Apr 2007 13:20:59 GMT</pubDate><slash:comments>0</slash:comments><msn:type>blogentry</msn:type><live:type>blogentry</live:type><live:typelabel>Blog entry</live:typelabel><wfw:commentRss>http://3moles.spaces.live.com/blog/cns!E3BB75127580612D!324/comments/feed.rss</wfw:commentRss><wfw:comment>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!324.entry#comment</wfw:comment><dcterms:modified>2007-04-16T04:03:39Z</dcterms:modified></item><item><title>JAZZLORE vol.12 に行ってきた</title><link>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!291.entry</link><description>&lt;div&gt;2月の&lt;a href="http://3moles.spaces.live.com/blog/cns!E3BB75127580612D!287.entry"&gt;L&lt;/a&gt;.に出演してくれるドープMC &lt;a href="http://hoodednumbers.com/"&gt;emirp&lt;/a&gt;くんが主催しているイベントJAZZLOREに、同じくDJとして出演の&lt;a href="http://d.hatena.ne.jp/zu-hause/"&gt;zu-hause&lt;/a&gt;&amp;amp;&lt;a href="http://turnonthelight.babymilk.jp/blog/"&gt;ヒデイビス&lt;/a&gt;両氏と遊びに行ってきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;先日の渋谷apple storeでのcappablackインストアライブでもそのハイスキルに慄きまくったので、その興奮がまだ生々しい内に再見できるのは嬉しい限りです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;場所は大宮にあるawan cafeというこじんまりとした素敵スペース。we nodでのインストアライブを思い出す非常に居心地の良い空間。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;emirpくんとはまだ顔合わせしていなかったのでさっそくご挨拶。つうかヒデイビスさんともこの日が初顔合わせだったんですけどっ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;自分で言ってりゃ世話ないんだけど人見知りが激しいこの私。さぞピントのズレまくった問いかけを連発していただろうに。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;しかし彼はとても親しみをもって返してくれました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;L.のハイライトの1つであるマイメン &lt;a href="http://members.jcom.home.ne.jp/ongenpro/"&gt;A.S.refゴア&lt;/a&gt;くんも輪をかけてそうなんですが、好青年にもほどがあるってえものです。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いろいろお話させて頂いた訳ですが、とても興味深い話をいくつも聞かせてもらえました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;彼のラップから勝手に想像を巡らせていたのだけど、HIP-HOPからと言うよりむしろラップミュージックそのものに関心をもってマイクを握るようになったのではないかと思っていたのですが、むしろ逆。超ヘッズでした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;the rootsのBlackthoughtを始め相当数のMC達から学びまくったとのことで、分け隔てなくリスニングを重ねてきた姿勢に深い共感を得ました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ギャングスタラップがお気に入りらしく、E-40(!)がヘビロと聞いて軽くアガりました（笑）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして肝心のライブもホーム特有の暖かさに包まれた空気の中、伸びやかなラップを存分に披露してくれました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;apple storeでもキックしていた4つ打ちのビートに乗せた曲はやはり間違いない名曲であったし、&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;cappablackのnewアルバムに収録されているakarui-miraiのリミックスなどはむしろこっちの方が良かったぐらいでした。わー怒られる。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのオリジナルに過ぎるフロウは天性の声の良さを実に良く生かしていると改めて関心しきりでありました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今回、彼が活動を共にしているGedanken BaumのMC Shaaganや、帰りの車中でそのMCﾈｰﾑが話題だったバベル将平のラップも聞けるかなーと思っていたのですが、残念ながら欠席。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ま、次回への楽しみが増えたってものです。そうそう次回&lt;a href="http://hoodednumbers.com/"&gt;JAZZLORE&lt;/a&gt;は2月17日。場所は同じ大宮awan cafe。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;この日は六本木Bullet'sでloaded*もあるので大宮～六本木とハシゴをおすすめします。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;時間もそれほど被らないので充分可能です故。当然俺はその方向です（笑）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt;その前に2月10日&lt;a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=1710707"&gt;&lt;u&gt;&lt;font color="#0000ff"&gt;&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;土曜日。吉祥寺4th floore。&lt;a href="http://3moles.spaces.live.com/blog/cns!E3BB75127580612D!287.entry"&gt;L.&lt;/a&gt; へのお越しを重ねてお願い申し上げます。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;mixi：&lt;a href="http://mixi.jp/view_community.pl?id=1710707"&gt;&lt;u&gt;&lt;font color="#0000ff"&gt;http://mixi.jp/view_community.pl?id=1710707&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;&lt;/a&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;
&lt;div&gt; &lt;/div&gt;&lt;img src="http://c.services.spaces.live.com/CollectionWebService/c.gif?cid=-2036905684313808595&amp;page=RSS%3a+JAZZLORE+vol.12+%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%9f&amp;referrer=" width="1px" height="1px" border="0" alt=""&gt;&lt;img style="position:absolute" alt="" width="0px" height="0px" src="http://c.live.com/c.gif?NC=31263&amp;amp;NA=1149&amp;amp;PI=73329&amp;amp;RF=&amp;amp;DI=3919&amp;amp;PS=85545&amp;amp;TP=3moles.spaces.live.com&amp;amp;GT1=3moles"&gt;</description><comments>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!291.entry#comment</comments><guid isPermaLink="true">http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!291.entry</guid><pubDate>Sun, 21 Jan 2007 15:45:28 GMT</pubDate><slash:comments>0</slash:comments><msn:type>blogentry</msn:type><live:type>blogentry</live:type><live:typelabel>Blog entry</live:typelabel><wfw:commentRss>http://3moles.spaces.live.com/blog/cns!E3BB75127580612D!291/comments/feed.rss</wfw:commentRss><wfw:comment>http://3moles.spaces.live.com/Blog/cns!E3BB75127580612D!291.entry#comment</wfw:comment><dcterms:modified>2007-01-21T16:00:31Z</dcterms:modified></item></channel></rss>